薬剤師が鳴らす警鐘

ガンとか病気になったときに医者の言葉に惑わされるな!とか、こういう医者は間違っている!みたいなこと言ってるのってあるよね。本とかでもよくあると思う、最近だと医者に殺されない心得みたいな本あったけど。そういうやつで今度は薬局に勤める薬のプロである薬剤師が、薬は毒みたいに言ってるやつがネットのニュースで見つけた。これもまた面白そうということで、ちょっと読んでみたらその薬剤師自信は頭痛や肩こりに何年も悩まされてその間毎日十種類くらいの薬を飲んでたらしい。けど薬を全く飲まないようにしたら、その症状が軽減されたって。これは薬剤師も驚いただろうけど、この話しを薬剤師から聞く方もかなり驚き。んでその薬剤師は薬自体についてよく考えてみたら、薬って人が作ったものだから自然のものじゃない。悪いところや効き目があるところはいいけど、それ以外のところにもそんなものが行き渡れば副作用を及ぼすのも当たり前と。なるほどなるほど、これはまた面白いね。確かに考えてみたら薬は飲んで体の中にぶわーっと広がるわけでしょう?頭痛いのに胃に行くんだしね。けど胃に行ったのに頭痛くなくなるって、考えたら怖いっちゃ怖い。これもまた色々考えさせられる、面白い情報だったな。

薬剤師 転職 密着 薬剤師の1日(平成11年入社) | 株式会社エムコムホールディングス